証券 K.2nd:ミセ*゚ー゚)リミセリ改造計画のようです(゚、゚トソン

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ミセ*゚ー゚)リミセリ改造計画のようです(゚、゚トソン   2009.03.04



(゚、゚トソン「第1回、マイナーAA向上化計画~」ドンドンパフパフ

(゚、゚トソン「やってきました、毎度お馴染みこのコーナー、記念すべき第1回のゲストはこの人」

(゚、゚トソン「あー、いたいた、あの、あーあー、誰だっけ、名前ここまで出てるんだけどなー……
     で、お馴染みのミセリさんです」

ミセ*゚ー゚)リノ「いぇーい」

(゚、゚トソン「さあ、第1回目から失敗臭がプンプンしてきましたが、気にせず参りましょう」

ミセ*゚ー゚)リ「やほぅー」

(゚、゚トソン「このコーナーはうだつの上がらない三流AAをちょびっとでもいいから画面の端にでも
     引っ掛けてやろうというアグレッシブなコーナーです」

ミセ*゚ー゚)リ「ひぁうぃーごー」

(゚、゚トソン「……ちょっとカメラ止めて下さい」



(゚、゚トソン「あなたはこの番組を舐めてるのですか、ミセリさん? なんです、そのやる気のなさは?」

ミセ*゚-゚)リ「カンペには適当に合いの手入れろって書いてあったんで」

ミセ*゚-゚)リてかさ、扱いひどくない? トソンちゃんがいい話があるって言うから来たけど、何これ?」

(゚、゚トソン「あなたは御自分が仕事を選べる立場とでもお思いですか?」

ミセ;゚-゚)リ「そりゃーまあ、そうだけどさー……」

(-、-トソン「あなたは……そんな風だからミセリなんですよ」

ミセ;゚-゚)リ「えぇぇ……、個人を全否定しないでよ。ミセリは悪口じゃないから」

(゚、゚トソン「だいたいあなたは何ですか、その髪? ミセリって書かれてるからミセリって(笑)巫山戯てるんですか?」

ミセ;゚д゚)リ「エエエエエエエエ……、トソンちゃんだけには言われたくなかったなー」

(゚、゚トソン「うるさい、喫茶店のドアに挟まれて氏ね!」

ミセ;゚д゚)リ「!!!」



(゚、゚トソン「続きまして、ゲストコメンテーターの紹介です」

(゚、゚トソン「ゲストコメンテーターはこの御三方、素直三姉妹でーす」

川 ゚ -゚)ノ ヾノパ⊿゚)ノシ ワーワー

(゚、゚トソン「それではまず、長女のクーさんにお伺いしましょう、ずばりミセリとは!?」

川 ゚ -゚) 「何それ食えんの?」

ミセ*゚-゚)リ

(゚、゚トソン「なるほどー、実に赴き深い御意見ですねー」

(゚、゚トソン「続きまして、次女のヒートさん、ミセリとは!?」

ノパ⊿゚)「知ってるぞぉぉぉぉっ!!! お子様ランチとかに乗ってる緑のやつだぁぁぁぁっ!!!」

(゚、゚トソン「それはパセリですね」

ノパ⊿゚)「にゅう……」

ミセ*゚-゚)リ



(゚、゚トソン「実にウィットに飛んだ素敵なお答えでした」

(゚、゚トソン「最後に、三女のシュールさん……の予定でしたが、御多忙のため、本日は欠席されております」

(゚、゚トソン「変わりに、私がメッセージを預かっております。シュールさんのミセリとは!?」

lw´‐ _‐ノv「ミセリ(笑)」

ミセ*゚-゚)リ

(゚、゚トソン「実に端的にミセリを表した荘厳なお言葉でしたね」

ミセ;゚-゚)リ「ちょ、ちょと待ってよ、トソンちゃん!」

、(゚、゚トソン「……チッ。すみませーん、カメラさん、いったん止めてくださーい」

ミセ;゚-゚)リ「え、舌打ち?」

(゚、゚トソン「何ですか? お忙しい関係者各位様がわざわざミセリ如きのために時間を割いておられるんですよ?」

ミセ;゚-゚)リ「如き!? あのコメント何? 何であんなフルボッコなの?」




(゚、゚トソン「慣れない場面で緊張しているであろうミセリさんのために、アットホームで馴染み易い、暖かい空気を作ろうという
     私の配慮でお呼びしたゲスト様方が御気に召さないとでも?」

ミセ;゚-゚)リ「すっかりアウェイの寒々とした空気だよ」

(゚、゚トソン「スタジオの皆さんは笑いの渦に包まれておられたではないですか?」

ミセ;゚-゚)リ「うん、何て言うか失笑の小波だったけどね、( ´,_ゝ`)て感じの」

(゚、゚トソン「黙れ、雨の喫茶店の床で滑って頭打って氏ね!」

ミセ;゚д゚)リ「!!!」

ミセ;゚д゚)リ「!!!」

(゚、゚トソン「とにかく、進行の妨げにならないよう気を付けて下さい。皆さん、あなたほどお暇ではないのですからね?」

ミセ;゚-゚)リ「ねえ、トソンちゃん、私たち、友達だよね……?」

(゚、゚トソン「………………」

(゚、゚トソン「もちろんですよ」

ミセ;゚д゚)リ「今の間は!?」



(゚、゚トソン「それでは、本日のメインコーナー、ミセリ改造計画でーす!」

ヾミセ*゚ー゚)リノシ 「いえーぇい、やっほーう!」

、(゚、゚トソン「……チッ。それでは、ゲストの皆様、順に改造計画をボードに書いてお出しください」

(゚、゚トソン「シュールさんの分は僭越ながら、不肖、私奴が変わりにお出ししますね」

    ドンッ!
川 ゚ -゚)つ“1番・人間、諦めが肝心”
    ズバァァァン!!!
ノパ⊿゚)つ“2番・手からなんかズババァァァァッて感じのビーム出す”
    プフーッwww
(゚、゚トソンつ“3番・常に全裸で、語尾をにゃるろちょ~んにする”

ミセ ゚д゚ )リ

(゚、゚トソン「以上の中からお選びください。選ばなければ安価で決めたいと思います」

ミセ;゚-゚)リ「トソンちゃん……(゚、゚トソンつ←これは無理があると思う……」

(゚、゚トソン「余計な口をきくな、喫茶店でコーヒー頭からかぶって火傷して氏ね!」

ミセ;゚д゚)リ「!!!」



(゚、゚トソン「さあ、ミセリさん、お選びください!」

ミセ;゚-゚)リ「え、選べって言われても……」

(゚、゚トソン「個人的には3番などがお勧めですが」

ミセ;゚-゚)リ「一番選べないよ! 全裸でどの話に出るの? しかも微妙に語尾が言いづらいよ」

(゚、゚トソン「じゃあ、2番ですか?」

ミセ;゚-゚)リ「物理的に無理だよ!」

(゚、゚トソン「面白みのないカス返事ですね。じゃあ、1番で。はい、皆さんお疲れ様でした~」

ミセ;д;)リ「安価でお願いしますぅ……」

(゚、゚トソン「了解いたしました」

(゚、゚トソン「それでは、安価>>81」


  キャッ!
(>、<トソン「トソンたら間違って、過去安価出しちゃった、テヘ(はぁと)」

ミセ;゚д゚)リ「キモ!!!」

(゚、゚トソン「失敗失敗(笑)。まあ、でも、安価は絶対ですので、>>81をどうぞ」

バンッ!!!
『少し筋肉質で筋張ってて膝と鼻先を擦りむいた未発達な身体で「~~ですよー!」を語尾につける格闘ガールミセ*゚-゚)リ』

(゚、゚トソン「なんとなんと、偶然にも過去安価先にミセリ改造計画に適した内容が書かれているとは、イッツ・ミラクル!」

ミセ;゚д゚)リ「どう考えても仕込みじゃん!!!」

ミセ;゚-゚)リ「てか、何これ? 意味わかんないと言うか、若干引く」

(゚、゚トソン「~ですよー!が抜けてますよ、ミセリさん? 改造計画は始まっているのですから」

ミセ;゚-゚)リ「え、始まっているって言われても……ですよー!?」



(゚、゚トソン「いい感じですよー!(笑) さて、他のポイントですが……身体はまあ、十分未発達(笑)なので良しとして……」

ミセ - )リ

(゚、゚トソン「残りは一遍にやってしまいましょう。と言うわけで、ヒートさんと格闘して、適当に擦り傷作ってください」

ミセ;゚д゚)リ「エエエエエエ、無理無理無理、ヒートちゃんと戦ったら氏ぬ、普通に氏んじゃうよ!!!……ですよー!」
    ボソッ
(゚、゚トソン「大丈夫、大丈夫、これは番組ですよ? 本気でやるわけないじゃないですか。手加減してくれますって」

ミセ;゚-゚)リ「で、でも……ですよー!」

川 ゚ -゚)「ヒート、手加減という言葉は知っているか?」

ノパ⊿゚)「知ってるぞぉぉぉぉっ!!! 手を加えて命を減らすっ!!!」

ミセ;゚д゚)リ「無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理ですよー!」

(゚、゚トソン「ならば、喫茶店のグリーストラップに頭からつっこんで氏ね!」



(゚、゚トソン「全国のVIPPERの皆さんごめんなさい。ヘタレのミセリの泣きが入ったので止む無く最安価とさせていただきます」

ミセ;д;)リ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめ(ry」

(゚、゚トソン「それでは、安価先は……、間違いがないようにいつも冷静な素直クールさんにお願いしたいと思います」

川 ゚ -゚)「うむ、良かろう」

ミセ;゚-゚)リ ドキドキ

川 ゚ -゚)「では、安価先は──>>85」
     ペチッ
川 > - <)ヾ「いやん、クールったら間違って過去安価しちゃった(照)」

川 ゚ -゚)b  d(゚、゚トソン

ミセ;゚д゚)リ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!!」

(゚、゚トソン「何ですか、ミセリさん? 思わぬ偶然の事故で過去安価になってしまいましたが、安価は絶対ですよ?」

ミセ;゚д゚)リ「偶然じゃないじゃん! 明らかに仕込みじゃん!!!」



(゚、゚トソン「何を根拠にそんな世迷いごとを……」

ミセ;゚д゚)リ「何、川 ゚ -゚)b  d(゚、゚トソン←これ? あからさまじゃん、何でそんなに通じ合ってんの?」

ミセ;゚-゚)リ「てかさ、前にトソンちゃん言ってたじゃん──」

ミセ゚、゚)リ「最近の素直クールはダメですね。全くクールではありません。クールと見せかけたギャグ要員でしかありません。
     あれならばよっぽど私のほうがクールですよ。新ジャンル、慇懃無礼クール(笑)とか──」

(-、-トソン「ミセリ……、可哀相に、余りに誰からも相手にされない寂しさから幻聴を聞くようになっていたとは……」

ミセ;゚-゚)リ「え、だってこの間、白○屋で、クールじゃねーよあんなのとか、ヒート(笑)とか、シュール、テンプレ1
      崖っぷちとか──」

(゚、゚トソン「妄想も大概にしろ、喫茶店でお魚くわえたドラ猫追いかけて道に迷って氏ね!」

ミセ;゚д゚)リ「喫茶店関係ねー!!!」


(゚、゚トソン「失礼いたしました。気を取り直して>>85をどうぞ」

ズババンッ!!!
『打撃系の格闘技を習っていて生傷が絶えない設定、細っぽくてぱっと見痩せこけてるけどよく見ると筋肉や筋張った身体がその手の人には堪らない
 性格はひた向きで強くなりたいと願ってる
 周りの人間には奇妙な敬語を使い語尾にですよー!(!←これ重要)がつくそんなミセ*゚-゚)リたんハァハァ 』

(゚、゚トソン「はい、異常──失礼、以上のような内容ですね。またもやミラクル。ミセリ名指しです。
     いやー、コアなファンがついてて羨ましい(笑)」

ミセ ゚д゚ )リ

(゚、゚トソン「さあ、ミセリさん、張り切ってどうぞ!!!」

ミセ;゚д゚)リ「え? どうぞ、って言われても……どうせいっていう話……ですよー!(!←これ重要)」

(゚、゚トソン「敬語に奇妙さが足りませんね」

ミセ;゚д゚)リ「そんなこと言われましてもですよねですよー! 奇妙な敬語とかわけわからないでございますです候ですよー!」
    ボソッ
(゚、゚トソン「ウゼェ……」

ミセ;д;)リ「!!!」


(゚、゚トソン「はいはい、じゃあ、手っ取り早くやっちゃって下さい、ヒートさん」

ミセ;゚-゚)リ「え? 何その流れ?……ですよー!」

(゚、゚トソン「格闘、生傷、強くなりたい、はい、論破ー(笑)」

ミセ;゚-゚)リ「だから、ヒートちゃんは無理だって言っておりますですよー!!!

(゚、゚トソン「どうしようもないクズですね。仕方ありません、では代わりに、( ФωФ)か( ゚∋゚)とか──」

ミセ;д;)リ「ヒートさんでお願いしますぅぅぅぅぅですよー!」

ノパ⊿゚)「よぉぉぉぉぉぉぉし!!!やるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!! 手を加えて命を減らすっ!!!」

\ミセ゚o゚)リ/ オワタデスヨー!

(゚、゚トソン「……ミセリさん、あなたはそんな簡単に諦めてしまう人でしたか?」

ミセ;゚-゚)リ !!!



(゚、゚トソン「あの日、2人で約束したじゃないですか。いつか、テンプレ1に乗ってやる。看板タイトルを持ってやるって」

ミセ - )リ

(゚、゚トソン「いつかAA界をせっけん(笑)してやるって。それを、こんなところで諦めてしまうのですか?」

ミセ - )リ「トソンちゃん……」

セ*゚-゚)リ「そうだね、そんな簡単に諦めちゃダメだよね」

セ*゚-゚)リ「2人で、看板タイトル持つんだもん。こんなところで負けてられない!」

ミセ*゚ー゚)リ「いくですよー!」

ノパ⊿゚)「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

   ボグシャァァァ!!!
ノパ⊿゚)つ#)ー)リ 「ダメでした……です……よー……!」

(゚、゚トソン「まあ、根性論だけじゃ無理ですよね

ミセメーメメリ「ええ……」

(゚、゚トソン「新AA、ミセメーメメリ(笑)」




(゚、゚トソン「はい、というわけで、マイナーAA向上化計画、いかがでしたでしょうか~」

(゚、゚トソン「まあ、ミセリは所詮、何をやってもミセリというわけで(笑)」

(゚、゚トソン「こんなミセリですが、皆さんよろしかったら使ってやってくださいね~」

(゚、゚トソンノシ「それではまた~」

ミセメーメメリ「結局何がやりたかったの、トソンノ氏?」

(゚、゚トソン「うるさい、喫茶店面白いんですよ、氏ね」

ミセ;゚д゚)リ「!!!」

 おしまーい


そんなミセ*゚-゚)リたんハァハァ  by ID:fBCVbiusO






お題
・せっけん
・少し筋肉質で筋張ってて膝と鼻先を擦りむいた未発達な身体で「~~ですよー!」を語尾につける格闘ガールミセ*゚-゚)リ
(補足>>85)
打撃系の格闘技を習っていて生傷が絶えない設定、細っぽくてぱっと見痩せこけてるけどよく見ると筋肉や筋張った身体がその手の人には堪らない
性格はひた向きで強くなりたいと願ってる
周りの人間には奇妙な敬語を使い語尾にですよー!(!←これ重要)がつく
そんなミセ*゚-゚)リたんハァハァ
・川 ゚ -゚) 「何それ食えんの?」
・ノパ⊿゚)「にゅう……」

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