証券 K.2nd: 川 ゚ -゚)の一日のようです

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川 ゚ -゚)の一日のようです   2008.11.06


从'ー'从「皆-朝だよー早く起きて起きて!」

朝、エプロンを纏った女性が6畳間の部屋の中で寝ている者達を
フライパンにお玉を叩きつけ、叩き起す。(実際これやられると、空襲でもおきたのか!?と思うんだぜ)

ξ゚⊿゚)ξ「ふぁ~、おはようお母さん…」

(;^ω^)「耳いてぇ~おはようだお、かーちゃん」

川 ゚ -゚)「おはようお母さん」

从'ー'从「起きたら顔洗って歯磨きして、早く朝ご飯食べちゃいなさい」

(;^ω^)「了解だお~」

パジャマ姿の子供達は、洗面台に一斉に駆けていく。
しばらくするとコップがぶつかる音と、歯を磨くブラシの音が洗面所から洩れだす。

川 ゚ -゚)「歯磨き終わったよ」

('A`)「おおクーや…いつ見てもお前はかあいいのぅ…」


川 ゚ -゚)「じいちゃんも元気そうでなによりだ」

('A`)「いやぁ、残念ながら便秘になってしもうてのぅ」

川;゚ -゚)「おじいちゃんが便秘に・・・」

ξ゚⊿゚)ξ「あの健康だけが取り柄のじいちゃんが便秘に!? これはまさか 天 変 地 異!」

('A`)「ねーよ」

ξ゚⊿゚)ξ「ですよねーwww」

从'ー'从「ふえぇ~間違えて目玉焼きにソースかけちゃったよぉ~」

(;^ω^)「かーちゃん、36にもなってふえぇ~って言うのはどうかと思うお」

从'ー'从「あら、お父さんには受けるんだよ~」

ξ゚⊿゚)ξ「そういえばお父さんは?」

( ・∀・)「ん、呼んだかい?」

全員の視線が居間の入り口に向かう。そこにはスーツ姿の彼等の父親が現れる。




川 ゚ -゚)の一日のようです




私の名前は空、みんなからはクーと呼ばれている。
隣に座って目玉焼きを頬張っているのは兄のブーン、その隣でドクオじいちゃんと話しているのは妹のツン
そしてお父さんとお母さん、実はもう一人姉がいるんだが、その一人は朝帰りが多くどうやらまだ帰ってきてないみたい。

「ただいまー」

前言撤回、今帰ってきた。

( ^ω^)「おかえりだおデレ姉ちゃん」

ζ(゚ー゚*ζ「うん、ただいま~」

今帰ってきたのはデレ姉ちゃん、私達兄妹の中で一番の年長者。
仕事は近所に住んでいるショボンさん家のBARでシェーカーを振ることらしい。

(;^ω^)「あっやべぇ学校に遅れちまうお」

川;゚ -゚)「本当だ!ごちそうさま、そして行ってきます」

从'ー'从「いってらっしゃ~い」

お母さんの見送りを受け、私達は一目散に家を飛び出した。

ξ゚⊿゚)ξ「急がないと遅刻しちゃう」



全速力で私達は走った。途中暴漢にナイフを突き付けられたがツンの胸を見て帰った。
さらに三つの首がある犬に出会った。とても可愛かった。

(*^ω^)「さっきのワンコめっちゃ可愛かったお」

ξ゚⊿゚)ξ「つーか、あの野郎あたしのおっぱい見て、萎えたとか言って帰りやがった」

(;^ω^)「そのうちツンもおっぱいでかくなるお…」

ξ*゚⊿゚)ξ「本当?あたしがんばって牛乳飲む!」

川 ゚ -゚)「そんな事よりオナニーしろよ、胸でかくなるぞ」

(;^ω^)「ぶひゃあ!クーなに言ってんだお」

川 ゚ -゚)「いや、保健の時間にならってな」

ξ゚⊿゚)ξ「オナニーってなあに?ドクオじいちゃん持ってる本に書いてあるような事?」

この場合ツンが言ってる本の事はエロ本である。ドクオじいちゃんは人目も憚らずエロ本を読む
図太い神経を持っている。一節によるとツンはドクオじいちゃんとお母さんの子かも知れないらしい。
お父さんが(;・∀・)「やった覚えないんだけどなぁ」と言っていたから。
あの頃は何の事か分からなかったけど、今になってだいぶ分かってきた事だ。


(;^ω^)「ドクオ爺ちゃんももう少し自重して欲しいお」

ξ゚⊿゚)ξ「なになに?何の事?」

川 ゚ -゚)「ツンは知らなくていいんだよ」

ξ゚⊿゚)ξ「つまんなーい」

学校の近くまで走った私達は、息を荒げながら校門にたどりつく
そこには何時も、体育の先生をしているジョルジュ先生がいる。

( ゚∀゚)「おまえらー、そんなに息荒げちゃって…近親相姦は犯罪だぞー」

ξ゚⊿゚)ξ「なにそれ~」

( ゚∀゚)「ツンちゃんのおっぱいがもっとおっきくなったら教えてあげる」

(;^ω^)「ちょwwww堂々とセクハラすんなおwwww」

( ゚∀゚)「おっぱいは真理だ!見よクーのおっぱいを」

川;゚ -゚)「ちょ、なんか人が集まってきた」

大量の男子生徒に囲まれながら、私達は急いで囲みを抜け下駄箱へ行き
各々の教室へと走った。途中同じクラスのなおるよ君が4階から

('(゚∀゚∩「なおるよー!」

と言って飛び降りた。


( ><)「えー、出席を取る前に皆さんに悲しい報告があるんです」

教室に入りチャイムがなると、担任のビロード先生が花瓶を持って現れた。

( ><)「今日、なおるよ君が死亡しました。皆も4階から飛び降りるような真似はしないでください
     ただし、ドラッグハイの人は除きます」

川 ゚ -゚)「はーい」

ビロード先生がなおるよ君の机の上に花瓶を置く、花瓶には彼岸花が活けてあった。
教卓に戻ると先生は、文化祭の話を始める。

( ><)「えー、明日の文化祭の出し物の演劇についてですか、皆さん配役は決まったんですか?」

ノパ⊿゚)「うおおおおおお!聞いてくれ先生!あたし木のやくだあああああ!」

( ><)「あまり誇れるような事ではないと思うんですが」

ノパ⊿゚)「そ、そうなのか?とりあえずがんばるぞぉぉぉぉぉ!」

( ><)「で?他の皆さんは」

私達が行う演劇はロミオとジュリエット、正直いって木の役なんてあったか疑問だが
決まった時ヒートは喜んでいたのでよしとした。


(,,゚Д゚)「俺兵士Aです、フサはBです」

ミ,,゚Д゚彡「はい兵士Bです」

(-_-)「僕ロミオ…」

川д川「…私、ジュリエットの…乳母です…それと…ナレーション…」

川 ゚ -゚)「私科学者Xです」

(;><)「か、科学者X!?ロミオとジュリエットにそんな人いましたか?」

川 ゚ -゚)「はい、毒林檎をジュリエットに食べさせジュリエットを殺します」

(,,゚Д゚)「そしてロミオが現れてチュウして、二人はハッピーエンドだ」

(;><)「つーかそれ白雪姫だろ」

川 ゚ -゚)「別にどうだっていいだろ、これぐらいのアドリブがないと面白くないだろうし」

(;><)「アドリブの範囲超えてんだろ、で…誰がジュリエットです?」

川д川「なおるよ…君…」

(;><)「……じゃあ、台本がおかしくなりますがクーさんにジュリエット役をやってもらいましょう」

川 ゚ -゚)「把握した」



出席確認と連絡事項が終わると、私達は文化祭の出し物の演劇の練習を始める。
私は急きょ役柄が変わってしまったため、台本を読んで頭に入れるので必死だった。

川 ゚ -゚)「えーと…ああロミオ!どうして貴方はロミオなの?」

ミ,,゚Д゚彡「なんかつまんねぇんなぁ…もっとアクセントを入れようぜ」

フサギコが皆の台本を取り上げ、なにやら書き足し始めた。
台本を返してもらうと私達はその台本通りに演技をする。

川 ゚ -゚)「じゃあ…ああロミオ!らめぇ!そんなことしちゃうと子供できちゃうよぉ!」

ミ,,゚Д゚彡「うん、なんかロミオの強引な感じが出ていいなそれ」

(,,゚Д゚)「じゃあそののりで続きを始めよう」

川 ゚ -゚)「ロミオ、ああロミオ、ロミオったらロミオ、愛してるわ」

(-_-)「ぼ…僕も愛してるよジュリエット…君の中は最高にクールだ」

ミ,,゚Д゚彡「おい!あそこにいるのはロミオだ!お嬢様を襲ってやがる!」

(,,゚Д゚)「ふてぇ野郎だ、捕まえてギロチン送りにしてやるぜ」

川 ゚ -゚)「ああロミオ!お逃げになって…捕まったら貴方のミニマムソーセージが今夜の食卓に出ちゃうわ!」


(-_-)「わかりましたジュリエット…ではさらば!」

(,,゚Д゚)「待てー!」

(-_-)「くっ…しつこい奴だ!これでも食らえ!」

そう言ってヒッキーが取り出したのはモデルガン、彼がモデルガンを引くと射撃音が響き
ギコがそこに倒れこんだ。

(,,゙Д゚)「ぐあっ!?畜生死にたくねえええ!」

ミ;゚Д゚彡「ギコおおおおおお!畜生…あの野郎許せねぇ!戦争だ!」

(-_-)「ふふふふ…悔しければ我が城へと来るがよい…10万の精鋭を倒し、わが身元までたどり着けるかな?」

ミ#゚Д゚彡「やってやる!ギコの仇は絶対とってやるぜ!」

川 ゚ -゚)「ロミオ…よくも私の想い人を…腸を引きずりだし犬に食わせてもこの怒りは収まらぬ!」

川д川「ジュリエットは……仇討を心に誓いました……そ…して、2年の歳月が……たちました…
     世界は…ロミオが放った核爆弾により…生き物の約70%が死滅…ふふふ、死滅っていい響き…
     そして、ロミオとジュリエットは…今王座の前で決着をつけようと…していました」



セットが変わり、奥の方に二つの玉座が書かれた絵と赤いカーペットが敷きつめられる。
私とヒッキーは、剣を渡され互いに見合う形で、剣を構えていた。

ノパ⊿゚)「うおおおおお!がんばれジュリエットおおおおお!木の精霊が見守っているぞおおお」

(;><)「何時の間にヒートさんは木の妖精になったんですか!?ていうかこれどう見てもロミオとジュリエットじゃねぇし」

川 ゚ -゚)「さあ、かかってこいロミオ…所詮私とお前は相容れぬ存在なのだ!」

(-_-)「そのようだなジュリエットよ、しかしこのツルギの錆となるのはお前だ!わが前に屍をさらせ!」

剣と剣がぶつかり合い、金属音が響く。すぐに私達は間合いを取り、円を描くようにゆっくりと歩き始める。

川;゚ -゚)「くっ…こいつできる!」

(-_-)「ふっ、伊達にロミオ家再興は考えておらんよ…お前を倒し、私はもう一度覇者となるのだ!」

ミ;゚Д゚彡「ジュリエット!助けにきたぞ!」

(;><)「ちょwww兵士Bなに呼び捨てにしてんのwwww」

(-_-)「邪魔だどけぇ!」

ミ;゚Д゚彡「ぐわー!」

(;><)「しかもよぇえええええ」


川 ゚ -゚)「ロミオ…貴様は私を怒らせた……この罪は万死に値する!」

(-_-)「やってみるがいい子娘!貴様程度の者にできるというのならばな」

川 ゚ -゚)「乳母様、私に力を貸してください」

川д川「ジュ…リエットよ、奴を倒す…には私が過去に…教え…た奥儀、屑龍…閃を使うし…かない!」

(;><)「なんか強いのか弱いのかいまいち分からないネーミングですね」

川 ゚ -゚)「わかりました乳母様!これで決める!屑龍閃…10べぇーだぁー!」

剣を構え私はヒッキーを斬り付けた。ヒッキーは断末魔の声をあげるとその場に倒れこんだ。
そして戦いを終えた私の許にヒートが寄ってくる

ノパ⊿゚)「うおおおお!よくやったぞクー!!だが、所詮お前は私の手の上で踊る駒にすぎないのだぁぁぁぁぁ!」

(;><)「木の妖精が黒幕かよ」

川;゚ -゚)「な…なに!?貴様が黒幕だというのか!?」

ノパ⊿゚)「ふふふ、まさか一言『私を信じて』と言っただけで信じるとは、愚かな奴だあああああああ!」

(,,゚Д゚)「話は全て聞かせてもらった!ジュリエット加勢するぞ!」

(;><)「お前死んだんじゃねぇのかよ」

(,,゚д゚)「食らえ!わが奥儀…屑龍閃!!」

(;><)「それお前の奥儀じゃねぇだろ」

ノパ⊿゚)「ふん!そんなへなちょこ攻撃きかねぇぜええええええええ」

ヒートがヒッキーの剣を拾い上げ、ギコを無残にも斬り付けた。
しかし何度斬られてもギコは倒れない

ノハ;゚⊿゚)「ば、馬鹿な!この斬撃を受けても倒れないだと!?」

(,,゚д゚)「ふっ…甘いな、俺の体は鋼鉄で出来ている!」

(;><)「じゃあ、なんであの時死んだんだよ!」

川д川「あの後…ギコを改造…しておい…てよかったわ…さあギコ!止め…を刺してお…しまい!」

(;><)「乳母のくせになにやってんだよお前」

(,,゚д゚)「くらえー!」

ギコの剣がヒートを切り裂き、ヒートの服から赤い絵の具を溶かした水が噴き出す。



ノハ;゚⊿゚)「お…おのれ…だが、人の心に闇がある限り、私は何度でも蘇るぞぉぉぉぉぉぉぉぉおおお!」

川д川「こうし…て、ジュリエットと…兵士Aは力を…合わせて魔王ヒート…を撃ち滅ぼし…ました。
     この後二人…は結婚し幸せ…に暮らしましたと…さ、めでた…しめでた…し…ククク…」

(;><)「どこをどうすれば、こんな結末になるロミオとジュリエットになるんですか?」

ノパ⊿゚)「よっしゃああああ、終わったあああああ!帰ろうぜえええええ!」

川 ゚ -゚)「うむ、後は文化祭で発表するだけだな」

(,,゚д゚)「せんせー、さよならー」

ミ,,゚Д゚彡「おいギコー、帰りにB組のシィって奴でも誘って青姦しようぜー」

( ><)「あ、避妊は忘れないようにしてくださいです」

教室を出た私は、教室の前で私が出てくるのを待っていたツンを発見する。
ツンも私を見つけると笑顔で私の許に駆け寄ってくる。


ξ゚⊿゚)ξ「クー姉~一緒に帰ろう~」

川 ゚ -゚)「うん帰ろうかツン」

帰り道、私達はコンビニによりコーラを買い、飲みながら帰宅した。
家に帰るやいなや、居間の方から喘ぎ声が漂ってきた。

从*'ー'从「あっ、おじいちゃん駄目ですよ~…子供達が帰ってきちゃいましたよ~」

('A`)「もうすぐ出るから待ってて」

川;゚ -゚)「なんか居間に入りずらいなぁ…2階のデレ姉ちゃんの部屋にいこうか」

ξ゚⊿゚)ξ「ねぇ~おじいちゃんとお母さんはなにしてるのー?」

川 ゚ -゚)「ん、ああセクロスってのをしてるんだ」

ξ゚⊿゚)ξ「へー、かっこいいなぁ…ツンもしたい!」

川 ゚ -゚)「もう少し大人になったらな」

2階へ上る階段をあがると、途中でおじいちゃんの叫び声が聞こえてきた。
('A`)「ああああああ!でるぅ~でちゃう~!」

川 ゚ -゚)「デレ姉ちゃ~ん入るよ~」


ドアをノックしデレ姉ちゃんの部屋に入ると、デレ姉ちゃんはピンク色のうねうね動く棒を片手に
鏡の前で何かをしていた。

ζ(゚ー゚;ζ「な、なにかな二人とも…」

川 ゚ -゚)「なぁにそれ?」

ζ(゚ー゚;ζ「これはね、18歳を超えた大人のおもちゃだよ」

そう言うとデレ姉は、ピンク色の棒を勉強机の引き出しの中に放り込んだ。
心なしか先が濡れている感じがしたが、気のせいだろう。

ζ(゚ー゚*ζ「ところでどうしたの?」

ξ゚⊿゚)ξ「おじいちゃんとお母さんがセクロスしてるから、クー姉がデレ姉の部屋にいこうって」

ζ(゚ー゚*ζ「ふーん…もしかしたら弟か妹ができるかもね」

川 ゚ -゚)「避妊してないから可能性は高いかもな」

ζ(゚ー゚*ζ「まぁ、しょうがないからトランプでもしてましょう」

三人でしばらく婆抜きをしていると、ブーン兄の声が玄関から聞こえてきた。



川 ゚ -゚)「あっブーン兄が帰ってきた」

ζ(゚ー゚*ζ「じゃあ居間に行こうか」

私達はトランプをしまうと階段を降り、居間に入る。
居間には御爺ちゃんとブーン兄が、文化祭の話をしていた。

('A`)「おー、クーのクラスはどんな出し物をやるんじゃ?」

川 ゚ -゚)「演劇のロミオとジュリエットだ」

从'ー'从「へ~、面白そうだね、お爺ちゃんと一緒に見に行こうかな」

(;^ω^)「父ちゃんとはいかないのかお?」

从'ー'从「仕事が忙しいんじゃないのかな~」

(;^ω^)「そうかお…残念だお」

从'ー'从「ああそうそう、今日はカレーだよ~」

川;゚ -゚)「なんと!あのカレーとな?」

ξ゚⊿゚)ξ「これは…久々に食卓が修羅場になる!」

('A`)「まだまだ若い者には負けんぞぃ…」



お母さんがカレーの入った鍋を食卓に置くと、ツンが言った通り食卓は修羅場へと変わった。
お母さんを除く全員が、無言でカレーを食し、次々とお代りをしていく。

从'ー'从「あはは~あの芸人さんおもしろ~い…あれれ~もうカレー残ってないの~?」

(*^ω^)「ぶひゃ~うまかったお~御馳走様だお~」

从;ー;从「ふぇぇ…私もおかわりしたかったな~」

川 ゚ -゚)「よし!では風呂に入って文化祭にそなえるぞ!」

ξ゚⊿゚)ξ「おー!!」

こうして私の一日は過ぎてゆく…
そういえばお父さん今なにしてるんだろう…

(´・ω・`)「レッツクソミソ」

(*・∀・)「あぁ!いい!きもちぃぃぃいいい!」

きっと、今日もどこかで飲んでるんだろうね…
私も早く二十歳になってショボンさんのBARでお酒を飲みたいなぁ…。



川 ゚ -゚)の一日のようです

fin


お題
・おじいちゃんが便秘に・・・
・らめぇ!そんなことしちゃうと子供できちゃうよぉ!
・私を信じて
・畜生死にたくねえええ!

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