証券 K.2nd:2008年10月

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シュール大量生産   2008.10.31

(((lw´‐ _‐ _‐ノv)))
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シュールの顔   2008.10.31

lw´‐ _‐ノv

糸目男共のようです   2008.10.31

※クソミソ要素てんこ盛り、閲覧注意

( <●><●>)あなたのおちんちんが爆発したのはわかっているようです    2008.10.31

( ^ω^)「おっおっ、今日もマイサンをいじいじするお!」

寝起きですぐ、ブーンは自室の隠し場所からエロ同人を持ってきてオナニーをするべく立ち上がる(勃ち上がる)。
絶賛NEET中なブーンは、朝起きすぐのオナニーが日課であった。
ちなみに彼はばれていないと思ってるようだが、
ベッドの下にエロ本を隠しておくもんだから、既にカーチャンにも妹にもブーンがお盛んなことが知れ渡っているのである。
そんなことも知らない、知りえないブーンは今日も今日とて社会の窓から息子をご開帳した。



( ^ω^)



( ゚ω゚)




( <●><●>)あなたのおちんちんが爆発したのはわかっているようです

( ^ω^)は鬼退治に出かけるようです   2008.10.30

VIP昔話

むかーし昔、ある所におじいさんとお母さんが、一人の息子と四人の娘が住んでおりました。
え?お父さんはどうしたって?お父さんは都へ出稼ぎにいったきり帰ってきませんでした。
そんなこんなでお母さんとお爺さんは川へ青姦しに、子供たちは剣術の使い手だったお爺さんに
教わった剣術で、山へ金を持っていそうな人を懲らしめていました。

焼けばなく蝉、公開CMのようです   2008.10.30


この夏……世界の巨匠が送る大スペクタクル!
そのCMを('A`)のツッコミ付きでお楽しみください

( ^ω^)は電波受信感度良好なようです   2008.10.30


説明しよう!







( ^ω^)は電波受信感度良好なようです



( ^ω^)「あんなこっといいなっ!でっきたっらいいな」


ブーンは今日も元気です。




ですが彼にはひとつ、他人とは違う事がありました。

それは……





( ^ω^)「チンコプター!」


チンコに装着している、072th-W ウツボカヅラを発動させると、
風速10cmのかまいたちが起こせるってことかナー。


( ・∀・)クリスマスプレゼントのようです   2008.10.24

(´・ω・`)「サンタクロースからのプレゼントだよ」

十二月二十五日。とても寒かった日、父親がサンタのコスプレをしてボクの前へと現れた。
小二の時にもうサンタの存在を知っていたボクはまんまと騙されたふりをしてプレゼントをもらった。
共働きでもまだ少し家計が苦しい中、もらった一つのプレゼント。

( ・∀・)「ありがとー。サンタさん」

大きな箱だった。父親はその中身を壊れたら嫌なのか、ボクに持たせないようにとしてテレビのある部屋に置いた。
置かれた箱を丁寧に開けるた。入っていたのは、ゲーム機と『ドクオの生活』という、当時話題だったゲーム。
前から欲しいと言っていて、ボクが一番欲しかったプレゼントだった。

( ・∀・)「ありがとー! 父ちゃん!」

(´・ω・`)「……。プレゼント返してもらっていい?」

(;・∀・)「まちがえました。サンタさん」

( ^ω^)とパソコンのようです   2008.10.24

( ^ω^)「ハァ!? まだ鯖落ちだお!」

ウェブ上の波の、匿名掲示板のある板で、また鯖落ちが発生した
様々な感情が入り組む、匿名掲示板のサーバーに負荷がかかることは
なんら珍しいことではない。匿名性の高いその掲示板ならば、
現実では口を閉ざす事態も言葉を容易に文字で交わすことも出来る

それは何も2進数や、専門的な知識を必要としない
ただ目の前にあるディスプレイを見つめて、
手元のキーボードをローマ字入力で打つだけの話だ

一度だけの鯖落ちならば、仕方が無いと肩を落とせざるをえないが、
今回、ブーンが体験した鯖落ちは最早二度目となっていた
さすがにこれには憤りを感じたブーンは、ひとり声を荒げた

格好良いまとめサイト   2008.10.21

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 23:34:49.11 ID:DFlrMr9d0
まとめサイト かっこよくしたぜ

カオス理論な恋愛事情のようです   2008.10.21


('A`)「マサチューセッちゅ……マサチューセッツ州の旅客機百機の柿食う客きゃく… 」

一般の生徒が登校するにはだいぶ早い時間。
ドクオはなにやら意味不明な呟きを漏らしながら、いかんなくキモさを発揮していた。

('A`)「マサt痛っ! 」

('A`)「言えるかよこんなもん…ブツブツ」

( ^ω^)「おっおっおっ相変わらすドクオはキモいお」

('A`)「おう、ブーン。おはよう。つか朝の挨拶がそれってひどくね?」

( ^ω^)「おっおっ気にしたら敗けだお」

(´・ω・`)ショボンは新米マスターのようです   2008.10.21

(´・ω・`) ついに僕も一国一城の主って奴だ…。自分のバーってのは気分が良いよ

(´・ω・`) 店名は“バーボンハウス”、いずれは知る人ぞ知る名店にしたいものだね

(´・ω・`) …

(´・ω・`) しかし、そのために何をしたら良いんだろうね

( ^ω^)公園で遊ぶようです   2008.10.21


( ^ω^)公園で遊ぶようです

( ^ω^)「暇だお」

( ^ω^)「よっしゃwww公園でもいくかwww」


( ^ω^)「公園についたお」

( ^ω^)「やることNEEEEEEEEE!」

( ^ω^)「モララーとツンでも呼ぶか」

妹者   2008.10.20

504 VIPがお送りします:2008/10/11(土) 10:20:08.56 ID:joxN0SD0O
流石家の未来

(*゚ー゚)消えない記憶のようです( ^ω^)   2008.10.20


そして僕は目が覚めた。それはどこか見覚えがある場所。

(*゚ー゚)「あ!起きたみたいだね!」

( ^ω^) 戦争が始まるようです   2008.10.20



設定を「強」にされた一台の扇風機から繰り出される生暖かい風が、
テーブルを挟んで向かい合っている二人の男たちに、順番に運ばれていく。
ベランダに通ずる窓は全開にされているが、ここと外の気温差など、太陽光が届かないだけまし、という程度である。

その気だるい暑さの中で、二人はただ目の前にあるノートパソコンとにらみ合っていた。
画面に映っているのは両者とも同じ、喪男ポリスの街風景だった。

('A`)現実、のようです   2008.10.20

音楽を聞いた
響きに感動し、ソレをなぞった
音痴と笑われた

小説を読んだ
書き手に憧れ、文字を綴った
下手くそと叩かれた

('A`)「才能が無い、ってか」
笑った
腹の底から笑えた




('A`)現実、のようです

繰り返されるようです   2008.10.20


―――人間というものは、まず大まかに二種類に分けられる。


有耳種と無耳種だ。



前者には、頭頂部に猫や犬のそれを思わせる耳がにょっきりと生えている。

彼らはそこで音を聞く。
ちょうど三角の耳を持つものもいれば、大耳や丸耳、棒状の耳を持つものもいる。


後者は――まぁ、君たちにいまさら説明はいらんと思うがね――
無耳種とはいっても耳はあるのだが、有耳種とは違い、その耳はこめかみの下、
ちょうど君たちと同じところに耳がついているのだ。

有耳種と比べ、その耳には産毛しか生えておらず、大きさも小ぶりである―――

( ^ω^)はテスト前日なのに遊ぶようです   2008.10.18

( ^ω^)おっwwwwおっwwwww明日数学のテストだおwwwwww

( ^ω^)ここで単位落とすと留年かもわからんねwww

( ^ω^)でも数学とかwww訳わからんwwww

( ^ω^)どうせ勉強してもわかんねえおwwwやめるおwww

( ^ω^)そうだwwwドクオと遊ぶお!

ピピルピルピピルピー

('A`)もすもす?

( ^ω^)あ、ドクオかお?今日遊ばないかお?

('A`)悪い、クーとデートがあるから

プツットゥー、トゥー・・・



( ^ω^)

(#^ω^)ドクオの癖にデートだとおおおおおおおおおお!馬鹿げてる!そんなの馬鹿げてるお!

(#^ω^)こんなのおかしいお!こんな世界狂ってるお!なら僕が世界を変えてやる!僕が!


                新 世 界 の ( ゚ω゚ ) 神 と な る

( ^ω^)は魔王を倒すようです   2008.10.18


なんだかんだあって魔王を倒すために旅立ったブーン達


道中様々なザコや中ボスと戦い

成長し

別れや出会いを経て・・・




魔 王 の 城 に 辿 り 着 い た の だ っ た

ワカッテマスの表情   2008.10.18

557 名前:VIPがお送りします:2008/10/08(水) 11:07:02.12 ID:y78eJEaX0
ワカッテマスの表情って変わるのか?

信じられないようです   2008.10.14

思えば、彼、ドクオは元々変わっていた。
普段から一人で頭を抱えていたり、僕たちが声をかけても、どこか上の空だったり。

(´A`)「監視カメラがなぁ…俺を見てるんだ…」

( ^ω^)笑顔は歪んでいるようです   2008.10.14


ざあざあ、と雨の音が白い空間に広がります。

( ^ω^)「…………」

その中で、僕は彼女を見つめていました。
見つめている事しか、出来ませんでした。

('A`)「なあ、ブーン」

いつの間にか横にいたドクオから声を掛けられて、
それでも、彼女から目を離さずに答えます。

( ^ω^)「……なんだお?」

('A`)「大丈夫、なのか?」

こんな時くらいは――と、遠慮がちな声が病室に響きました。

( ^ω^)「……君は、僕を過大評価しすぎだお」

( ゚∀゚)僕たちは大量殺人者のようです(*゚∀゚)   2008.10.14


…足音が聞こえる

──ピチャ…

水分の塊を跳ね飛ばすことによって起きたその音は、少しずつ小さく、闇へと消えていった。

──ポピチャ…ポタ…

足音とは違う、もう一つの音が、僕の髪から垂れる雫によって起こるそれの音が聞こえる。

─あぁ、今日は雨だなぁ。

( ^ω^)それぞれの決意のようです   2008.10.13



――――Rrrr……Rrrr……

( ^ω^)「もしもし、ブーンですお」

      『おう、俺だ。久しぶりだな』   

( ^ω^)「おー!元気かお?仕事上手くいってるかお?」

      『それがな……、仕事辞めることにした』 




   ( ^ω^)それぞれの決意のようです

(´・ω・`)喫茶「さーせん」のようです クル*゚ー゚)ミ   2008.10.13


カランカラン――
今日も扉の鐘が鳴る。
ここはVIPタウンのとある喫茶「さーせん」。
(´・ω・`)「いらっしゃい。」
僕はマスターのショボン。さて、今日のお客は

クル*゚ー゚)ミ「アルバイト、させてください!」

(;´・ω・`)「……」
珍客だった。
さぁ、あなたも見届けましょう。
ちいさな喫茶で起こる、ちいさなお話の行方を……



(´・ω・`)喫茶「さーせん」のようです クル*゚ー゚)ミ

ペイントで/ ,' 3    2008.10.13

この間/ ,' 3スレをVIP内で発見。

ξ゚⊿゚)ξと( ^ω^)は祭りに行くようです   2008.10.12

やっとの思いで誘った夏祭り。
お母さんがくれたお気に入りの浴衣を着ながら、千鳥足で歩く。なんで浴衣ってこんなに歩きづらいの?
すぐ近くなのにあまりにも遠く感じて、儚く浮かぶ月が少し怖い。

少しだけ足を速めて目的地にたどり着く。
心臓の動悸が早まる。一瞬全身を駆け巡った胸を締め付けられるような感覚。

足は無様に震え、息遣いも荒くなり、頭がぐわんぐわん揺れてる気がする。
どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうし

( ^ω^)「おっおっおっ。ツン、そんなところでなにしてるお?」

ξ;゚⊿゚)ξ「キャア!」

いきなりかけられた声に心臓が破裂し、全身が上気する。

(; ^ω^)「な、なんだお? どうしたんだお」

私の悲鳴に向こうも驚いたようだ。
そこで、可能な限り速やかに撤退することにした。
(; ^ω^)「どこ行くお。夏祭り行くんじゃないのかお?」

ブーンに肩を掴まれ止められる。
そ、そうだ夏祭りに行くんだ。なにをしているんだろう私は。

ξ゚⊿゚)ξ「べ、別にあんたが夏祭り行きたいって言うんなら(ry」

( ^ω^)「それはこの間話したお」

そうだった。
私はようやくブーンの家の前にいる。
そして今目の前にいるのはブーンだ。

( ^ω^)は盗んじゃったようです   2008.10.12


ξ ゚⊿゚)ξ 一目見たときからアンタが泥棒だってことはわかってたんだからねっ!

(;^ω^) ちょwwwww何言ってんだおwwwww

ξ ゚⊿゚)ξ ふん、シラを切ろうったって私の目はごまかせないわよ

(´・ω・`)何かが始まるようですξ*゚⊿゚)ξ   2008.10.12

~━n(´・ω・`) 夜明けだね
ξ*゚⊿゚)ξ そうね
~━n(´・ω・`) またやってしまったんだ
ξ*゚⊿゚)ξ あなただもんね

アラームが鳴る。止める。静かな早朝。そして空。
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