証券 K.2nd:2008年06月

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雨上がりに見つけたようです   2008.06.29

雨上がり。
濡れたアスファルトの香りがする。

ξ゚⊿゚)ξ おいてかないで

声を出せないけど必死に呼び続ける。
自慢の巻き毛もぐしゃぐしゃになった。

ξ゚⊿゚)ξ もっとだきしめてほしかったのに

体が動かせたなら飛んで帰るのに。
こんな所でひとりぼっち。
たぶん、もうすぐ、私は帰れなくなる。

ξ;⊿;)ξ やだ、よ こわい

両目にたまってた雨粒がほっぺを流れていった。
泣けないのに泣いてる。




会いたいよ。

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愛する君を歌うようです   2008.06.29

少し閲覧注意(おっぱい的な)

('A`)川 ゚ -゚)(*゚ー゚)自殺寸前さようならのようです   2008.06.29

発展するから衰退するのか、
愛するから憎むのか、
昇るから堕ちるのか、
走るから急には止まれないのか、
ここは日本だから日本の何処かなのか、
時は金だから貧乏暇なしなのか、
自分は人間だからアウストラロピテクスではないのか、

生きているから死ぬのか。

……わからないなぁ。いくら考えたところで先へは進めない。
思考は進まない。時計と同じでただ回るだけ。

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる…

その内、視界まで回り出した。世界が転回する。
上下が逆さになる。重力は頭上へ、反骨心旺盛な彼or彼女らは足下へ。

総合イラスト 5月17日(擬人化)   2008.06.29

5月17日に立ったスレのイラスト 41枚

総合イラスト 5月17日(AA体)   2008.06.29

5月17日に立ったスレのイラスト  34枚

「( ^ω^)強姦魔ブーンのある日」   2008.06.28

少し閲覧注意(下ネタ的な)

('A`)ドクオは殺し屋のようです   2008.06.28

強烈な真昼の日差しがカーテンの隙間から差し込む。
目を閉じているのに眩しい。
俺は手で光を遮りながら、ゆっくりと目を開けた。

('A`)「……」

寝起きだというのに、頭はしっかりと覚醒していた。
太陽の光を浴びると、体内時計がリセットされて気持ちよく起床できる。
なんてことを、いつだったかテレビで見たのを思い出した。

とりあえず喉が渇いた俺は、台所に向かい、冷蔵庫を開ける。
よく冷えた牛乳を取り出し、コップに注がずそのまま飲んだ。

('A`)「ふぅ……」

喉を潤し満足した俺は部屋に戻り、無造作に積まれた洗濯物の中から服をつかみ、それを着た。
ベットに腰かけ、テレビをつける。

すると、聴き慣れた着信音がする。
俺は枕元にほかってあった携帯に手を伸ばし、電話に出た。

('A`)「へい」


  『やぁ、起きていたか』
  
('A`)「ついさっき、な クー、お前からということは、仕事か?」

電話の主は、仕事仲間のクー。

川 ゚ -゚)『まるで仕事以外でお前に電話したことがないみたいな言い方だな』

('A`)「……ああ、すまん そんなつもりじゃなかったんだが」

川 ゚ -゚)『冗談さ』

クーの仕事は、俺への連絡と、俺の仕事のサポート。

川 ゚ -゚)『今回のターゲットは、VIP党党首、モナー氏だ』

('A`)「……またえらい大物だな……」

クーは淡々と、仕事内容を話していく。

川 ゚ -゚)『依頼人はモナー氏の妻、つー 今回依頼に踏み切った理由は…』

('A`)「……いい どうせ浮気かなんかだろ」

川 ゚ -゚)『ご名答』



俺の仕事は──…。

('A`)「俺はただ、ターゲットを殺すだけだ」

殺し屋。

( ´_ゝ`)弟者はうまく言えないようです(´く_` )   2008.06.27




( ´_ゝ`)弟者はうまく言えないようです(´く_` )






( ´_ゝ`)「ふんふんふ~ん」

(´く_` )「なぁ兄者」

( ´_ゝ`)「なんだい弟者」

(´く_` )「……あのさ」

( ´_ゝ`)「なんだいなんだい、言いたいことがあるならはっきりいいたまえ」

ガガガガガ・・・・

( ´_ゝ`)「OKブラクラゲット」

(´く_` )「流石だな俺ら。……ってちげぇよ俺が言いたいのは」

( ´_ゝ`)「ふむ、習慣とは恐ろしいものだ」

(´・ω・`)は気づくようです   2008.06.27


――いつも何気無く通っているその道―――

――いつも話す友達――――

――自分を生んでくれた母親―――



それが

すべて幻想だったとしたら?

あなたはどうしますか?

狂ってしまうのか…

それとも…?

(´・ω・`)それぞれの愛のようです川 ゚ -゚)   2008.06.27


ある大陸には二つの国がありました。
真ん中にある国境線からまっぷたつに、女王様と王様の統治する二つの国がありました。

二つの国は争いもなく、平和に過ごしていたのですが、
女王様と王様の二人は、同じような悩みを抱えておりました。

(´・ω・`)「はぁ……」

川 ゚ -゚)「ふぅ……」

それは、二人共にパートナー、そして跡継ぎがいないことでした。

人々は、二人が婚約して、一つの国になれば良いと考えました。
二つの国の間は、とても仲がよく、国民はそれを望んでおりました。
二人は共に結婚をしていないのだから、そうするものだとばかり思っておりました。



さてここで問題があります。

('A`)ドクオがオムの煩悩に田植え機を諦めハンドクリームをビシィ!でデリィィィィシャス!のようです   2008.06.27

美味い…。
この口の中に広がるケチャップの味、風味を纏うゴハン、チキンライスと呼ばれるそれを包むオムレツ。
食前に掌に塗った"ハンドクリーム"が鼻を刺激する、不快だ。
だが私には関係がない、味覚を掌る神経がフル回転しているから。
味覚は美味いとうなりを上げながら、脳を突き飛ばす、
ステンレス製のスプーンを持つ左手がまるで高速テンポのメトロノームのように動く、口に掻き込む、また、動く。
ふと気付くと直径がバスケットボール大の大皿に盛られた"雄武雷守"というらしい料理が三分の一ほどまで減っている。
夢中で食べ続け、ちょうど半分ほどに達したところで一息をついた。
右手を僅かばかり動かしたところに用意しておいた麦から作ったお茶を飲む、リラックス。

('A`)「ふぅ…いやー美味いわ」

( ФωФ)はでぶねこのようです   2008.06.27


( ФωФ)はでぶねこのようです

~俺は一人暮らしがしたいんだ! 猫のケンカはバケツで水編~
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